肌へのダメージ

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肌へのダメージ

サロンでの脱毛方法による肌のダメージはどうかしら?
自己処理に比べたら、毛穴や皮膚への負担が少ないとはいえ、まったくダメージがないわけではないわ。
レーザーや光脱毛は黒いものに反応する強い光を、レーザーを当てて、毛根が焼けることによって、毛乳頭を破壊し、毛が再び生えなくさせるの。


メラニン色素(黒色)に反応する波長の光だから、肌の組織を壊さずにムダ毛だけにアプローチするのだけど、その際、70〜80℃の高熱が発生するため、その熱さを「痛み」として感じることがあるわ。皮膚の奥で小さいヤケドを起こしているようなものだから、施術時には、冷たく冷やしたジェルを塗ってから照射するの。
キンキンに冷やしたジェルが冷たすぎて、冬場はツラく感じることあるわね。ジェルで冷やしながら照射するけど。施術後の皮膚は軽い炎症状態にあって、場合によっては軽いヤケドや色素沈着などを起こすことも。
レーザーや光脱毛の施術後は、決して、熱いお風呂に入ったりしてはダメ。自宅でも冷やしたり、保湿を行なって、炎症を沈着させることが大切よ。


レーザーや光脱毛は、高熱によるダメージから肌が回復してからでないと照射ができないので、2〜3ヶ月経ってからでないと、次の施術ができないのよ。
それだけ、強い刺激を与えるレーザーや光脱毛は、敏感肌やニキビ肌には向かないし、更なる肌トラブルを避けるためにも断られるサロンも多いもの。 脱毛したいのに・・・、そんなあなたには肌への負担がほとんどない、ハイパースキン脱毛がオススメよ!


ハイパースキン脱毛の光の温度は約38℃。ぬるめのお湯くらいの温かい光だから、毛穴も皮膚も傷めないし、ほんわか気持ちいいくらい。その上、フォト美顔の光で肌内部のコラーゲンの生成を促すので、肌にハリが出て、エステ効果もあるの。傷んでいた肌の再生効果があるから、ニキビ肌が照射を重ねるごとにキレイになっていくわよ。肌に優しい光だから、敏感肌でも大丈夫。肌が弱い、肌へのダメージを気にする人は、断然Dioneをオススメするわ!



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